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ザック監督 背水シリア戦へ「次は良い戦いができる」

スポニチアネックス 1月13日(木)7時2分配信

 
気合の入った表情で意気込みを語る日本代表のザッケローニ監督
 ◇アジア杯 日本−シリア(2011年1月13日 カタール)

 日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(57)が、13日のシリア戦に背水の覚悟で臨む。1―1で引き分けた9日のヨルダン戦前には弱気な一面をのぞかせたが、12日の会見では一転、自信に満ちた言葉を並べた。負ければ自力での1次リーグ突破が消滅する可能性もあるだけに、必勝態勢を誓った。

 心理状態が如実に表れていた。シリア戦の前日会見に臨んだザッケローニ監督は「アジア杯は欧州CLのようなミニリーグ。どの試合も重要だ」と話した。9日のヨルダン戦の直前には、初戦を落としながら10年W杯を制したスペインの例を出し「初戦は決定的な試合ではない」と断言したが、勝ち点3を逃すと、失敗は許されないという背水の心境をのぞかせた。

 1次リーグ突破には、シリア戦は絶対に落とせない。日本が敗れ、ヨルダンがサウジアラビアに引き分け以上なら、自力突破の可能性がなくなる。指揮官は「ヨルダン戦同様、厳しい戦いになる」と悲壮感を漂わせた。

 ヨルダン戦については「バランス、勇気を持ってプレーした。引き分けだったが、いろんなことを試みた。唯一足りなかったのはプレースピード」とあらためて分析。足りなかったスピードは「フィジカルコンディションによるところが大きい」と考えている。「ヨルダンと戦ったことでコンディションは良くなった。だからメンバーを大きく変える必要はないし、次は良い戦いができると思う」。そう話してニヤリと笑った指揮官だが、自信の口ぶりは自分に言い聞かせているようにも受け取れる。

 引いて来る可能性のある相手には、とにかく攻めるしかない。「ヨルダン戦はシュートを17本打った。それでも引き分けたのだから、さらに継続的にシュートを打つ必要がある」。就任から4カ月。指揮官は早くも試練の一戦に臨む。



さあもうすぐですね!!
楽しみすぎです!!!


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Comment

なんだか引きつったような声出し続けてたよ、ホント。
全身の全ての力を吸い取られて行くような感じだったなぁ。
あの糸帝まりは完璧だったね。僕の見解からして。
http://4zndxyc.irap.rameee.com/
2011/01/14 11:46 AM, from とろろいも









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